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2月1日はカレーの日

ドンピエールグループ スペシャルイベント

1月22日の【カレーの日】に合わせ、
新商品「フォアグラと鴨のフレンチ風カレー」を期間限定販売!

 

「京橋ドンピエール」の人気メニューを5年ぶりに再現した鴨カレーに、
香ばしくポワレした大きなフォアグラをあわせた贅沢な一皿。
フレンチのシェフが作る、鴨カレーとフォアグラのマリアージュを安価で楽しめるのはこの期間だけ。
銀座、丸の内、東京駅、池袋の4店舗限定商品です。

 

期間:2018年1月15日(月)~31日(水)
フォアグラと鴨のフレンチ風カレー

1月22日は【カレーの日】

1982年(昭和57年)、社団法人 全国学校栄養士協議会が
1月22日の給食のメニューをカレーにすることを決め、
全国の小中学校で一斉にカレー給食が出されたことにちなんで定められました。

この【カレーの日】に合わせ、期間限定メニューとして開発したのが
新商品「フォアグラと鴨のフレンチ風カレー」です。

 

京橋ドンピエール 内観

「京橋ドンピエール」の鴨カレー

 

「京橋ドンピエール」は
「レストラン ドンピエール 銀座本店」のセカンドブランドとして
1991年京橋に開業。
以来22年間、フランス料理の洋食部門としてフレンチ洋食を体現し続けました。
ドンピエールの欧風カレー発祥の地ともいえる同店は2013年、
再開発により惜しまれながらも閉店。

同店の人気メニューの一品であった鴨カレーを、このたび5年ぶりに再現。
鴨もも肉を贅沢に使用。じっくり丁寧に引いたブイヨンをベースに、
洋ナシ・あんず・りんごなどでフルーティーに仕上げた滑らかなソースが
鴨の旨味を引き立てます。
オリジナルブレンドのスパイスと隠し味に生姜を使うことで全体が引き締まり、
洗練されたカレーが生まれるのです。


フォアグラとのマリアージュ

 

世界三大珍味として有名な食材であるフォアグラは、
多くのフランス料理店で幅広く使われる高級食材の一つです。
鮮度と品質が重要なのは勿論ですが、その調理には高い技術が必要とされます。
絶妙な焼き加減は熟練の料理人の腕の見せ所。
外側はカリッと、中はとろっとなめらかに焼き上げられたフォアグラは、
鴨カレーの果実味豊かなルーとあわせることで、
香り、食感と深く濃厚な味わいが奥行きを作り、旨味の相乗効果を生み出します。
フォアグラをたっぷりと50g使用。

 

 

【カレーの日】にあわせたイベント価格、驚きの2,000円

 

鴨カレーは通常1人前1,700円。
フォアグラのポワレは通常50gで4,000円前後で提供するところを、
イベント限定価格で販売します。
フレンチのシェフが作る、鴨カレーとフォアグラのマリアージュを
安価で楽しめるのはこの期間限定です。

フォアグラとのマリアージュ

 

 


 

 

<販売対象 下記4店舗>

 


ドンピエールグループ シェフ

 

中山 智喜

1972年福島県生まれ。
大阪の辻学園日本調理師専門学校在学中に渡仏。
同校のフランス校にて本場のフランス料理を学ぶ。

調理師学校卒業後上京。1993年、ドンピエールグループの前身である
ペリニィヨングループに入社。
当時の旗艦店である「銀座ペリニィヨン」にて実績を積む。
2010年、同店舗の4代目料理長に就任。
代々受け継がれてきたペリニィヨンのクラシックなフランス料理を引継ぎ、
その技術をブルガリア料理や洋食に取り入れ、更なる高みへと昇華。
数々の店舗立ち上げに協力。

2016年、ドンピエールグループの看板店である丸の内店
「ドンピエールハート」料理長に就任。
総料理長の荒木と双璧をなしてグループ全店の調理場を監修する。

シェフ 中山 智喜

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